営業成績50位ビリからトップに躍り出た秘訣

営業ノルマ、未達成で苦しむ25歳営業マンが250%ノルマ達成した110の秘訣

しのぶ セールストーク 芸能

大竹しのぶ還暦パーティーで明石家さんま・野田秀樹との絶妙トークに営業の極意あり!

更新日:

中井君がMCの金スマで

大竹しのぶ還暦祝いパーティー

の様子をやってましたね。

元夫の「明石家さんま」や

元内縁の夫で劇作家の「野田秀樹氏

など、そうそうたるメンバーが集まっていました。

ラストに、明石家さんま大竹しのぶ

舞台に立ち、ほとんど「夫婦漫才」風の

掛け合いトークショーをやってました。

 

面白くて思わず見入りながら「笑っちゃいました。」

特に印象的だったのが

大竹しのぶ「4年間の結婚生活で一番楽しかった思い出はなあに?」

さんま「野暮な質問しまんな~~ そりゃ、IMALUが生まれた時やがな!」

ここで、会場にいたIMALUが立ち上がり拍手!

さんま「そんなら、あんさん(大竹しのぶ)が

一番楽しかったことってなんやねん?」

大竹しのぶ「無いな~~~」

場内ドッと湧き、さんまコケる・・・

 

これ、事前にリハーサルとか、打ち合わせしてたんでしょうか?

そうじゃなかったら、二人とも天才ですね・・・

カメラが、スタジオに戻って

中井君「大竹しのぶさんと、さんまさんってどんな感覚の仲なんですか? 友達じゃないだろうし?」

大竹しのぶ「そうね、友達以上、家族未満って感じかしら」

中井君「でも、あれだけの掛け合いが出来ちゃうのって凄いっすよね!」

大竹しのぶ「はい、暫くは夫婦でしたから、こう来たら、ああ来る
みたいな感覚はありますね。」

中井君「それ、ほとんど漫才コンビじゃないっすか!!」

大竹しのぶ「そうそう、漫才コンビかもね!!」

やはり「アドリブ」だったんですね・・・

 

◆このボケ(=大竹しのぶ)と突っ込み(=明石家さんま)

の掛け合いは、「営業シーン」でもとても大切です。

ヒネクレマン:「オイオイ、何のこっちゃ、芸能人の元夫婦の
面白会話が、なんで営業に生きてくるんだちゅうの!!」

☚ボケと突っ込みは営業でも大切!

 

それがね、同僚とあなたが二人で

対面営業に行った時は

必ず「ボケ」と「突っ込み」

の役割を決めていた方が、客受けは良いです。

何も、お客様の前で「漫才」をやれって言ってる
訳じゃありませんよ。

 

出来るだけ「異なったキャラ」を受け持った方が良い。

という意味です。

例えば、一人はクソ真面目で冗談の一言も言わず
ひたすら商品説明と売り込みをしている。

もう一人は、ちょっと冗談を言ったり、面白い話を
して合いの手をいれたり。

そう、二人とも、ガシガシに売り込まれると
お客様はウンザリしちゃうんですね。

漫才を見に来たら「二人とも突っ込み」だったら
疲れて途中で帰っちゃいますよね。

 

これ本当は、自然と「ボケ」、「突っ込み」役が
天然で出来上がってる二人だと最強なんですけどね。

 

少なくも、メインでドンドン話を進めていく役割の奴と
ここぞという時に「一言で決める」役、

などは決めておいた方が絶対に良い結果が出ます。

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